北関東支部の皆様
茨城部会の皆様
下記のメールで募集しておりました水戸地方気象台お天気フェア協力者の
応募が今朝、10名に達しましたので募集を終了いたします。
応募を検討されていた方には、大変、申し訳ありません。
ぜひ、次回、応募をお願いいたします。
北関東支部 茨城部会 山本朝男
北関東支部の皆様
茨城部会の皆様
下記のメールで募集しておりました水戸地方気象台お天気フェア協力者の
応募が今朝、10名に達しましたので募集を終了いたします。
応募を検討されていた方には、大変、申し訳ありません。
ぜひ、次回、応募をお願いいたします。
北関東支部 茨城部会 山本朝男
CAMJ 北関東支部の皆様
栃木部会の皆様
儘田@栃木部会(小山)です。
宇都宮地方気象台「お天気フェア2024」が下記の日程で開催されますので、 参加者を募集します。
記
日時:2024年8月10日(土) 09:30-15:00
場所:宇都宮地方気象台
参加ご希望の方は、6月1日(土)までに以下の様式で 儘田までご連絡をお願いします。
●本メールへの返信は、絶対なさらないようにお願いします。
*************************
氏名:
会員番号:
住所(市町村まで):
緊急時の電話番号:
宇都宮地方気象台までの自家用車利用の有無: 有・無
自家用車利用が「有」の方、届出書が:提出済・未提出
*************************
※参加者は、最大10名で、調整をさせていただく場合があります。
※参加者に自宅から気象台までの交通費支給のため、ご連絡をする場合があります。
※参加する際は、可能な限り、公共交通機関を利用して下さい。
※宇都宮地方気象台には、参加者の氏名と市町村までの住所、自家用車利用台数を伝えます。
※自家用車利用で本部幹事会に届出書が未提出の方には、別途届出書を送付します。
※7月末までに参加者される方には、「集合時間、昼食、注意事項等」をご連絡します。
以上、よろしくお願いします。
北関東支部の皆様
栃木部会の皆様
儘田@栃木部会(小山)です。
今年度の宇都宮地方気象台「お天気フェア」が下記のように
開催されますので、お知らせします。
記
日時:2024年8月10日(土) 09:30~15:00 (昨年より少し短い開催時間です)
場所:宇都宮地方気象台
募集は、後日開始しますので、よろしくお願いします。
儘田 裕司
CAMJの皆様
山本@北関東支部・茨城部会(日立)です。
水戸地方気象台 「お天気フェア」のご案内です。
下記の日程で開催されますので、お手伝いできる会員を募集します。
日時 : 2024年 7月 27日(土)10:00~16:00
(最終入場15:30)
場所 : 水戸地方気象台
※ 昨年より1ヵ月早い開催となります。
◎参加を希望される方は、下記 ご記入の上 申込ください。
申込先 : 山本 朝男
申込期限: 6月16日(日) 24:00
※ 本メールへの返信はなさらないように願います。
各グループMLの全員に送信されますので、ご注意ください。
******************************************************
氏名 :
住所 : (市町村名まで)
会員番号 :
水戸地方気象台まで自家用車利用の有無:
(できる限り、公共交通機関をご利用ください。)
******************************************************
※ 水戸地方気象台に伝えますので、必ず 事前に申し込んでください。
※ 参加人数は最大10名とさせていただきます。
上記申込期限日において申込者が多い場合は、申し訳ありませんが
調整させていただきます。
※ 7/7頃に確定参加者に、詳細案内(集合時間、持ち物、昼食など)を
させていただきます。
よろしくお願いします。
山本 朝男
「ペットボトルミニ竜巻」の実演を実施しました。


実験に使用した「竜巻発生装置」の写真です。

お世話になっています。
水戸地方気象台「お天気フェア2019」に参加しましたので、下記の通り報告いたします。
1.日時
2019年年8月3日(土)10:00~16:00
2.場所
水戸地方気象台
水戸市金町1-4-6
3.予報士会参加者
北関東支部から8名(瀧家、猪瀬、佐藤、富岡、薄井、湯下、太田、荒井)
4.参加内容
・ドライアイスを使った竜巻発生実験
・温度計を入れたペットボトルを使った雲発生実験
・お天気に関する相談コーナ
など
5.フェア入場者
89人(今回は水戸の黄門まつりと日程が重なり人数が減少したようです。)
気象台の積極的な広報活動もあり、最高気温34.8℃の猛暑の中、家族連れの方などが訪れてくれました。
参加者の方々は実験などを楽しまれた様子で、予報士会員の説明にも熱心に耳を傾けてくれました。
以上
Yasuo Arai
