広島県支部について
日本気象予報士会広島県支部は、気象に関する調査研究をするとともに、支部員相互の交流を図り、気象予報士の技術研鑽に努めることを目的としています。
隔月の支部例会開催を基本とし、中国四国ブロック各支部との合同例会、アメダス見学会、気象台との協業による防災プロジェクト、江波山気象館のイベント協力なども実施しています。

会員数39名(2019年6月現在)

広島県支部の歩み
1993年5月、気象業務法改正により、気象予報士制度が発足
1996年、気象予報士会設立
1998年4月、広島県支部設立
2003年、日本気象予報士会の地方支部として承認
2006年6月、岡山支部との第1回合同例会(広島県支部第36回例会)を開催
2009年9月、気象予報士会が法人化され、一般社団法人日本気象予報士会設立
2011年1月、第1回中国四国ブロック合同例会(広島県支部第63回例会)開催
2012年6月、気象記念日イベントに参加、現在も継続(広島地方気象台、広島市江波山気象館と共催)
2012年6月、防災プロジェクト「鯉城プロジェクト」の出前講座実施、現在も継続(官署:広島地方気象台)
2017年3月、広島県支部第100回例会を開催
2018年4月、広島県支部設立20周年
2018年7月、広島県支部設立20周年記念例会を開催

ページのトップへ戻る