
理念
楽しく自然科学を学べる機会を創造します。
私たち日本気象予報士会 神奈川支部は、会員各位の多様な気象技能を、 地域と密着した活動に提供することにより、「楽しく自然科学を学べる機会」を創造し、 会員ならびに地域の気象および科学の向上に貢献することを目指します。
プロフィール
活動目的・特徴
日本気象予報士会 神奈川支部は、
1.「楽しく自然科学を学べる機会を創造しよう」の理念の下、各種活動を行う。
2.神奈川県を中心とした地域の防災、環境・自然の保全に取り組む。
のもと、会員それぞれを仲間として尊重しつつ、共に研鑽を重ね、その多様な気象技能を向上させることを目指し、また気象技能を活かし「楽しく自然科学を学べる機会」を創造することにより、地域社会への気象および科学知識の普及に貢献することを活動目的としています。
日本気象予報士会 神奈川支部の例会は大変フレンドリーで参入容易かつアカデミックな話題で盛り上がる特徴があります。
組織・役員
支部長 髙橋 克実
副支部長 新海 康雄
副支部長 広野 守
活動概要
登録会員数は、270名(2024年4月現在)
例会(例会名称:神奈川予報士会)を年間4回程度開催
時折、見学会を開催
受賞歴
2011年6月18日
一般社団法人日本気象予報士会表彰(石井賞)を受けました
2022年6月1日
長年の防災出前講座等の活動が認められ東京管区気象台長より表彰頂きました
2023年6月17日
一般社団法人日本気象予報士会表彰(日本気象予報士会賞)を受けました
